Windows向け オールインワン配信支援アプリ

歌う、話す、届ける。そのすべてを、ひとつの画面で。

音声処理、BGM管理、歌詞、権利確認に加え、コメント表示・翻訳・読み上げ、参加受付、OBS画面づくりまで。配信に散らばっていた機能を一元化し、配信準備や管理の負担を軽減します。

主要な音声処理はローカルCPUで高速実行。配信環境の複雑さを、できる限りアプリ側で引き受けます。
SyncSing StudioStandard · 画面イメージ(見本データ)
Less tools, less friction

ツールを減らせば、配信はもっと自由になる。

OBSで映像を組み立てて配信する。その周辺の音声、コメント、参加受付、配信画面のパーツをSyncSing Studioでまとめます。

OBS Studio

シーンを組み立て、映像と音声を配信。SyncSing Studioの表示もブラウザソースとして配置できます。

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SyncSing Studio

音声処理と楽曲補助に加え、BGM、コメント、参加受付、OBSに映す画面の作成と管理まで担います。

起動するアプリを減らす配信前に「何を立ち上げるんだっけ」と迷う手間やストレスを減らします。
更新するアプリを減らす複数ツールの更新確認をSyncSing Studio側へ集約し、バージョンのズレや管理コストを減らします。
トラブルの切り分けを簡単に機能同士を同じアプリで管理し、連携状態を見通しやすくします。
Synergy

ひとつだから、機能同士がつながる。

別々のツールでは配信者が手作業でつないでいた部分を、SyncSing Studioが自動でつなぎます。ひとつにまとめたからこそできる組み合わせです。

楽曲・Mix伴奏BGM管理

伴奏が始まると、BGMが自動で下がる

内蔵YouTubeや伴奏アプリの再生を見て、BGMをフェード。歌い終われば元の音量に戻ります。

歌唱・発話の検出コメント読み上げ

歌っている間は、読み上げが待ってくれる

歌や話の途中でコメントが読み上げられて、かぶることを防ぎます。

コメント翻訳チャット欄OBS読み上げ

1回の翻訳を、全部で使い回す

1つのコメントは1回だけ翻訳し、チャット欄・OBS表示・読み上げで同じ訳文を使います。翻訳の枠も節約できます。

OBS連携配信検出チャット受信

OBSで配信を始めるだけで、全部つながる

YouTubeは配信を検出、Twitchはチャットへ接続。コメント表示・読み上げ・エントリーが動き出し、配信を終えると止まります。

配信検出曲エフェクト

曲に合わせて、エフェクトが切り替わる

配信中にテンプレートのある曲を流すと、Edit FXで決めたタイミングでエフェクトが自動で切り替わります。

同時配信エントリー通知

同時配信でも、返事はその人のいる場所へ

YouTubeとTwitchの両方で配信しても、受付や呼び出しの案内は、その視聴者がいるチャットにだけ届きます。

Highlights

配信に必要なものが、最初からそろっている。

画面の番号と説明の番号が対応しています。画面はクリックで拡大できます。

Voice

声を、すぐに配信向けの音へ。

ノイズ除去とマイク音質を、ひとつの画面で。

  1. 1ノイズ除去は、強さを0〜5で選ぶだけ。
  2. 2処理時間・遅延・音切れを、その場で確認。
  3. 3マイク音質はプリセットを選ぶだけ。ゲート・EQ・コンプなどを自動でかけます。
ノイズキャンセル
マイク音質
Sing

歌枠の「キー」と「ズレ」は、アプリにおまかせ。

歌うこと以外の手間を減らします。

  1. 1キーは+/-で変更(Signalsmith Stretch)。
  2. 2伴奏と声のズレを測って自動補正。1ms単位の微調整も。
  3. 歌詞をOBSに表示。曲の終わりを基準に、ずれを自動で補正します。
楽曲・Mix伴奏(キー変更)
同期の手動微調整
Stream

YouTubeとTwitch、同時配信もこれ1つで。

配信先の切り替えも、コメントの管理もまとめて。

  1. 1配信先は Twitch/YouTube/両方 から選ぶだけ。
  2. 2同時視聴者数は、合計と内訳を表示。
  3. 3両方のコメントを印つきでまとめて表示。翻訳・読み上げ・OBS表示にも流れます。
配信セッション
アプリ内チャット欄
Entry

参加型の配信も、順番待ちまで自動で。

受付から呼び出し、OBS表示までひとつの流れに。

  1. 1参加枠の数、呼び出し時間、時間切れの戻し先を設定。
  2. !entry やチャンネルポイントで受付。視聴者は !queue で順番を確認できます。
  3. 「参加中」と「待機列」をOBSに表示できます。
エントリーシステム
Edit FX

曲の展開に合わせて、エフェクトを自動で切り替え。

動画編集ソフトのようなタイムラインで準備できます。

  1. 1曲のタイムラインにエフェクトを並べる。歌詞の行も見ながら置けます。
  2. 2お気に入りのエフェクトを、ドラッグで配置。
  3. 配信を検出すると、その曲で自動適用。
Edit Effectの編集モード
Share

みんなの設定を、そのまま使える。

ほかの配信者が作ったプリセットを探して、聞いて、取り込むだけ。

  1. 1設定を共有コード(SSVC1-…)にして、XやDiscordに貼るだけで渡せます。ファイルでも受け渡しできます。
  2. 2「みんなのプリセット」で、人気順・新着順に見たり、名前やマイクで探したりできます。
  3. 3「聞いてみる」で試してから「取り込む」。気に入ったら、いいねも。
  4. マイク音質のほか、エフェクト、歌詞・コメント・エントリーのデザイン、Edit FXのタイムラインも共有できます。
  5. 見る・取り込むのはログイン不要。投稿にはSyncSing Identityが必要です。取り込んだ値は、音割れや大音量にならない範囲に調整されます。
マイプリセット・共有・みんなのプリセット

画面はアプリのHTMLから再現した見本データの表示です。開発中のため、実際の表示と異なる場合があります。

All features

そのほかの機能

気になる機能を開くと、画面と説明を見られます。

音声

マイク音質・マイク補正

声に合わせた音づくりを、プリセットで。

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マイク音質・マイク補正
  1. 1オンにするだけで、ゲート・EQ・コンプ・リミッターなどをかけます。
  2. 2プリセットを選ぶだけ。カスタムでは、EQ(3〜31バンド)をグラフで調整できます。
  3. マイク補正:84機種+汎用5種の特性を機器名から判定します。

性能を試す

処理の前と後を、その場で聞き比べ。

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性能を試す
  1. 1最大30秒を録音(ファイルには保存しません)。
  2. 2処理前・ノイズ除去だけ・+マイク音質を聞き比べ。

エコー対策(AEC)

スピーカーの音がマイクに戻るのを抑えます。

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エコー対策(AEC)
  1. 1PCの再生音を参照して、回り込みを抑えます。歌を優先した調整です。
  2. ヘッドホンを使う場合は不要です。

歌・楽曲

BGM管理

歌い始めたらBGMを自動で下げる。

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BGM管理
  1. 1伴奏が流れている間は、BGMの音量を自動で下げます。
  2. 2音量とフェード時間を調整できます。
  3. フォルダ・ファイル・外部アプリの音をBGMにできます。

エフェクト

声にエコーなどをかけて、すぐ切り替え。

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エフェクト
  1. 1EQ→コンプ→ディレイ→リバーブの順にかかります。プリセットは4種類。
  2. お気に入りをミニUI/Stream Deckで切り替え(短押しでON/OFF、長押しで次へ)。

録音ツール

歌ってみたの素材録りにも。

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録音ツール
  1. 1声と伴奏の音量を見ながら録音できます。
  2. 224bit WAVで保存。声だけ・伴奏だけのステム出力にも対応。

著作権確認試験的機能

配信前に、音源の利用条件の目安を確認。

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著作権確認
  1. 音源提供元のカタログをチャンネル単位で照合し、利用条件の目安を表示します。
  2. 問題がありそうなときは、配信前に確認画面を出します。
  3. 精度は保証されません。最終的な判断はご自身で行ってください。

曲クレジット

曲名の紹介を、自動でチャットへ。

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曲クレジット
  1. 1曲の50%を過ぎたら、1曲につき1回だけ投稿します。
  2. 2直近のクレジットを確認できます。

配信・コメント

コメント翻訳

海外のリスナーとも、言葉の壁なく。

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コメント翻訳
  1. 1翻訳先と、チャット欄・OBSでの表示方法を選べます。
  2. 2今月の翻訳量を表示します。
  3. DeepL/Azure/Googleに対応。自分のAPIキーも使えます。

コメント読み上げ

コメントを声で読み上げ。

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コメント読み上げ
  1. 1棒読みちゃん・VOICEVOXと連携、または内蔵のVOICEVOX COREで読み上げ。
  2. 歌唱中・発話中は待機。NGワードや除外ユーザーも設定できます。
  3. 読み方辞書は、読み上げ方式を変えても残ります。

OBS連携

配信の開始・終了に合わせて自動で動く。

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OBS連携
  1. 1OBSの配信開始・終了を受け取って、自動で接続・切断します。
  2. 2OBSとの接続状態を表示します。

統合配信UI

OBSの表示を、1つのブラウザソースにまとめる。

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統合配信UI
  1. 1キャンバスサイズを決めて、新しいレイアウトを作成。
  2. 2歌枠・雑談など、シーンごとに複数のレイアウトを作れます。

Stream Deck・常駐ミニUI

メイン画面を開かずに操作。

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Stream Deck・常駐ミニUI
  1. 1Stream Deck連携か、常駐ミニUIを選べます。
  2. キー変更・エフェクト・録音・音量などを手元で操作できます。

便利な機能・アカウント

テンプレート(定型文)

よく使う文を、ワンクリックで。

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テンプレート(定型文)
  1. 1ワンクリックでコピー、またはチャットへ投稿。テンプレートごとにショートカットも登録できます。

起動と更新

PCを起動したら、裏で待機。

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起動と更新
  1. 1PC起動時の自動起動(既定はオフ)。
  2. 2待機中に自動で更新します。

SyncSing Identity・バックアップ

設定を暗号化して、Google Driveへ。

詳しく見る閉じる
SyncSing Identity・バックアップ
  1. 1Google Driveのアプリ専用領域だけを使います。
  2. 2設定を変えると、自動でバックアップします。
  3. 1アカウントで最大2台。同期中は1台で使います。

アプリ更新

署名を確かめてから、安全に更新。

詳しく見る閉じる
アプリ更新
  1. 1今の版と、最新かどうかを表示します。
  2. 上書き更新でも、設定と連携は引き継ぎます。
計画中(未実装):お品書き曲リクエスト新しい小型AIによる著作権判定
App tour

8つのタブで、迷わない。

マイク最適化ノイズ除去・マイク音質・エコー対策
同期伴奏と声のズレを測定・補正
ツール歌詞・伴奏・BGM・エフェクト・録音
Edit FX曲のタイムラインでエフェクト
連携配信サービス・OBS・コメント・参加受付
チャットコメントを一覧で確認
プラン更新の確認とエディション
設定言語・アカウント・バックアップ・ショートカット
First launch

初めてでも、画面の上で案内します。

起動時の流れと、実際の画面にポップアップで出るチュートリアルで、設定で迷う場面を減らします。

利用規約インストール時に同意します。
チュートリアルの「はじめに」言語、6つの質問、おすすめ機能のメニュー。
プライバシーポリシー連携を初めて使うときと改定時に表示。変更点も確認できます。
SyncSing Identityの案内1アカウントで最大2台まで使えます。リカバリーコードもあります。
全機能を、1機能1チャプターで案内。 実際の画面の上にポップアップで表示し、いつでも中断できます。チャプターごとにチェックポイントがあり、続きから再開、選んだ項目だけ実行、すべて実行、質問からやり直しを選べます。
Another product

SyncSing NC Lite

ノイズキャンセルだけの最小構成。同期などの機能は入っていません。マイク音質・マイク補正・性能を試す・みんなのプリセット(見る・取り込むだけ)が使えます。VB-CABLEは同梱せず、公式ダウンロード先を案内します。専用の利用規約があります。

「性能を試す」で録音し、処理前と処理後を聞き比べられます。

性能を試すNC Lite
処理前ノイズ入り
処理後声だけ残す
Why SyncSing Studio

なぜ、このアプリを作るのか。

配信を始める人にも、すでに続けている人にも、ツールの複雑さをできるだけ背負わせたくない。

才能が、環境の複雑さで埋もれないために。

配信は身近になった。でも、環境はまだ複雑。

配信業界では活動の形が広がり、始める入口も以前より低くなりました。一方で、安定した環境を作ろうとすると、音声ミキサー、ノイズ除去、歌詞、コメント読み上げ、配信連携など、複数のアプリを組み合わせる必要があります。ひとつひとつは便利でも、すべてを合わせると管理が複雑になります。

初心者には「始める壁」、既存配信者には「管理コスト」。

初心者にとっては設定や連携そのものが大きなハードルになります。さらに、楽曲や音源の著作権確認のように、配信前に必要なのに見落としやすい確認もあります。すでに配信している人にとっても、複数ソフトの起動・設定・更新・不具合対応を続ける負担は残り続けます。

だから、機能をひとつに統合する。

ひとつにまとめたのは、起動するアプリを減らすためだけではありません。同じアプリの中にあるから、機能同士が「今どうなっているか」を共有できます。伴奏が始まればBGMが下がり、歌っている間は読み上げが待ち、翻訳した言葉はチャット欄・OBS・読み上げで同じものが使われる。これまで配信者が手作業でつないでいた部分を、アプリが自動でつなぎます。初心者は配信を始めるまでの手間が減り、配信を続けている人は毎回の段取りが減ります。

「大多数に使える」で終わらせない。

現在のノイズ除去は多くの人にとって便利ですが、声質や発声によっては、本来残すべき大切な歌声までノイズとして削られてしまう人もいます。そこでPNC Editionでは、一人ひとりに合わせた専用モデルを作り、従来の方法では十分な体験を得られなかった人にも、その人に合った音声処理を届けることを目指します。

配信を始める壁を下げる。続けるための管理負担も下げる。そして、これまで取り残されていた声にも選択肢を作る。
Personalized Noise Canceller

声に合わせた、世界にひとつのあなた専用モデル。

PNC Voiceは本人の声へ合わせて学習する個別モデルです。本人の声だけに集中するPNC Soloとあわせて現在開発中のため、価格と提供時期は未定です。

STANDARD

SyncSing Studio Standard

無料 基本機能

配信に必要な統合機能とStandardノイズフィルターを利用できる基本エディション。

  • 強度を調整できるStandardノイズフィルター
  • AEC・ミキサー・同期補正
  • キー変更
  • 歌詞・権利確認(試験的機能)・配信連携
  • コメント表示・翻訳・読み上げ・エントリー
  • BGM管理とStream Deck連携
  • OBS統合表示とバックアップ
PNC VOICE · 開発中

PNC Voice

本人の声を個別に守りながら、周囲の人の声も残すモデル。会話やコラボなど「人の声は通したい」配信向けです。

価格非公開 開発中
価格と提供時期は未定です。内容は開発状況により変更される場合があります。
  • 本人の声を個別学習して保護
  • 周囲の人の声も通す
  • 人の声以外の環境ノイズを抑制
  • 複数人での配信・会話にも対応しやすい設計
  • Standardの全機能を利用可能
  • .sspncモデルファイルを読み込むとPNC Editionへアップグレード
PNC SOLO · 開発中

PNC Solo

本人の声だけを残すことに特化したモデル。周囲の会話を含め、本人以外の声とノイズを可能な限り遮断することを目指して開発を進めています。

価格非公開 開発中
価格と提供時期は未定です。内容は開発状況により変更される場合があります。
  • 本人の声へ徹底して個別最適化
  • 周囲の人の声も抑制対象
  • 環境ノイズも強力に抑制
  • 「自分の声だけを届けたい」用途に特化
  • Standardの全機能を利用予定
PNC ULTIMATE EDITION · 中断中

PNC Ultimate Edition

PNC VoiceとPNC Soloを両方収録する予定のフルパッケージです。PNC Soloの開発状況に伴い、現在は開発・提供計画を中断しています。

中断中 価格非公開
受付・販売は行っていません。再開時期は未定です。
  • PNC Voiceを収録予定
  • PNC Soloを収録予定
  • 配信スタイルに合わせてモデルを切り替え
  • 2つのモデルを用途別に使い分け
  • Standardの全機能を利用予定
Voice data required

PNCの作成には、本人の音声提供が必要です。

本人専用モデルを学習するため、提供開始後に音声データを提出していただく予定です。目安は合計1時間以上で、長いほど望ましいです(限度はあります)。できるだけ多くの話し方・声量・発声・場面を含むほど、本人の声を幅広く学習しやすくなります。

目安:1時間以上短いサンプルだけではなく、まとまった本人音声が必要です。さまざまな音声が含まれていれば、長いほど望ましいです。
できるだけ多様な声を通常会話、大小さまざまな声、歌唱など、実際の利用場面に近い音声を推奨します。
多少のノイズは対応可能軽い環境ノイズは、学習前にオフラインAIで前処理して低減できる場合があります。
音声の質とバリエーションはモデル品質に影響します。 可能な限りクリアな録音を推奨しますが、完全な無音環境である必要はありません。提出方法や推奨録音例は、提供開始時に案内する予定です。